廃油再生
次の世代に美しい地球を継承したい。今、私達にできること
ディシーエイエンジニアリング 地球温暖化防止は私達の手で!

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地球温暖化防止への貢献、循環型社会形成のお役に立ちたいと真剣に考えております。 現実的で実効のある廃油再生燃料化装置の開発、「エコロジーとエコノミーの両立」が可能な装置をめざして、日々頑張ってまいります。
商品紹介
廃油再生燃料化装置
廃油再生燃料化装置リミックスは 特許公開審査請求中です。公開番号 特開 2006 − 28268
リミックスSME300シリーズ
リミックスSME300 当社の主力機種として多くの食品加工工場等で使われており、 1時間に500Lの処理(混合燃料の製造)ができます。
食品工場で多く使われている小型貫流ボイラー(2t)なら、5台 分の処理能力があります。
※廃油発生量 月間5t程度からの工場に最適です。
※廃油の質等により、遠心分離機を内臓させた機種もあり、 潤滑油等の機械廃油にも利用されています。
※パーム油等の固まる廃油や寒冷地での使用には加温機能の付いた機種もあります。
リミックスSME200シリーズ
リミックスSME200 廃油の発生量が、月間5t未満の工場等に適します。
1時間に 300Lの処理(混合燃料の製造)ができます。
小型貫流ボイラー(2t)なら、3台程度までの能力があります。
※廃油のレベル(質)を一定にキープして頂くため、ユーザー様の事前処理が必要な場合もあります。

リミックスSME100シリーズ

リミックスSME100 一日に200Lの再生燃料を、1バッチ(1〜1.5時間)で製造する機種です。
200Lずつの処理ですと、諸々の申請認可が必要ありませんし、車載して移動も可能なので、島嶼やNPO、授産施設、自治体、 処理量の少ない産廃業者等の皆様に活用して頂いています。
リミックスSME-特殊仕様
リミックスSME特殊仕様 生ゴミを飼料化(動物の餌)する過程で出る廃油の再生燃料化 や、化学品の製造工程で出る廃油の再生燃料化に利用されて います。
従来は、高額な処理費用にて産廃処理していたものが、燃料と して使用でき、燃料コストの低減に大きく役立っています。
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